starressのブログ

日々の、出来事を何となく綴りたいと思います。

FranceⅥ ルーブル美術館④

やかんづる

最初にじっくり見すぎてしまい

後半は····

残念ながら

足早に見るだけとなってしまいました。


○風車と城の遺跡がある川の風景、

1644年

ヤン・ジョセフス・ヴァン・ゴイエン

○オランダのナイメーヘン市の眺め

ヤン・ジョセフス・ヴァン・ゴイエン


○『レースを編む女』

作者

ヨハネス・フェルメール

製作年

1669年 - 1670年頃

フェルメールの作品も見られると

おもいませんでしたよ。

○屠殺された牛

17世紀オランダ

レンブラント・ファン・レイン

1655年

この作品は数多くの画家たちに

霊感を与え続けてきた。

ファイル:ダニエル・

セガースとドメニキーノ -

 愛の勝利を象徴するメダリオンを

囲む二重の花輪.

○マルリーの中庭


今は存在しないマルリー城にあった

彫刻が集められているそうです。


マルリー城は、ルイ14世が建てさせた

離宮だったが、現在は残念ながら、

広大な森と城跡が残っているだけと

なっている····

○アリアとパエトゥス


ピエール・ルポートルと

ジャン=バティスト・テオドン

○ニンフのアレトゥーサ。

クロード・ポワリエ (1656-1729)


下記のジャック・プルー作の

アンフィトリテ像と

対になって贈られた。

○ジャック・プルーの彫像

アンフィトリテの像

ペンダントを飾ります。

○アントワーヌ・コワズヴォ

ラセーヌ

1703年〜1706年

○アントワーヌ・コワズヴォ

(1640年9月29日  1720年10月10日)

はフランスの彫刻家である。


ルイ14世の宮廷で働き、ヴェルサイユ宮殿や

その庭園を装飾する彫刻を制作した。

下記作品

ネプチューン


○ペガサスに乗る水星


アントワーヌ コワズォ

○アントワーヌ・コワズヴォ

マルリー公園の「川」のために委託された 

4 つのグループの 1 つで、滝の頂上にある

セーヌ川の像の対となるものです。

石膏の原型は 1699 年に設置され、

大理石は 1706 年に制作されました



○アントワーヌ・コワズヴォ

「アンフィトリテとネプトゥヌス」

1705年



○フィリップ・マニエ

「車から降りるアウロラ」

1686年〜1702年








○サント マリー マドレーヌのテナントと

パルファムの花瓶 - 

○フィリップ・ポーの墓所


リシュリー翼に

黒い頭巾に顔を埋め、頭を垂れた8人の

泣き人に運ばれているのは、

代々のブルゴーニュ公に重用された

家令フィリップ・ポーである。

泣き人の黒い喪服が演出する

身体の表情から深い悲しみの気持ちが伝わり、

心を打たれる。





○聖イノセントの死


金持ちも貧乏人も、労働者も困窮者も、

ハンサムな人も醜い人も、農民も銀行家も、

私たちはみな衰弱するだろう。

『聖イノセントの死』(1530年)では、

生きている間、体の支えである骨格が

肉体を生き延びて立ち続けること、

忘却がいかに難しいことかが描かれている。


○フォンテーヌ ダイアン 

噴水 ダイアナ アネット


ジャングージョンの像




ルーブル通りが

窓から見えます。

全面、鏡張りの建物が凄いですよ。



ジャンボローニャ作

「空飛ぶマーキュリー」

この作品で見納めです····

ここでルーブル美術館離れます····

残念ながら最後まで見る事は出来ません

でした····

ここまでです。

では美術館から外に出ます。



お土産売り場はモナリザ関連品

が多いですね。




フランスパンを抱いた

モナリザもあります(笑)

岸辺露伴ルーブルへ行くが

ありました~。

無駄無駄無駄無駄無駄無駄❗️

これはちょっと違いますね。





こんな傘も良いですね



では、外に出るとしましょう····

ルーブル美術館残り半分、

見られなくて残念でしたが····

充分楽しめました。

ありがとうございました。

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